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2011年2月

部屋の名義変更

義母が私の名義で住んでいる部屋、その名義が義母本人に変わりそうです。

大変嬉しい事です。

と言うか自分の部屋は自分で借りて、自分で払う。

至極当たり前な事ですが。

 

 

さっきから頻繁にブログを更新しています。

書きたい時期なのでしょう。

 

寂しさも影響しているのでしょう。

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やり直したい

hkry

↑ここからやり直して

ctsbl

↑ここもやり直して

chsa

↑ここもまたやり直して

phky

↑ここもまたまたやり直して

 

 

って、この写真の流れはただ過去を辿ってるだけですな。

 

やり直したら、鶴川からないのかな。

 

まぁ、やり直せないから全く解らないけど。

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18

これで会社辞めるの18社目です。

カッコよく書くと18社目の卒業。

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派遣切り

契約は更新されないそうです。

 

次を決めないと・・・。

 

言葉も無いな。

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契約更新されるかどうか解らない

そんな訳で今日派遣会社の担当営業氏と会いました。

てっきり時給10円アップの話だと思っていたのですが、ところが

 

 

「企業側で契約を更新するか検討中です。

結果は今週の金曜日にわかります。」

 

 

との事。

 

 

要は更新されるかどうか解らないと。

ちなみに、他の派遣社員達はとっくに契約更新済みです。

 

今の契約は3月末まで。

 

もし、契約が更新されず、求職期間が3ヶ月以上になると、娘は保育園を出なければなりません。

困りました。

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卑怯者

1週間ぐらい前でしょうか。

夢を見ました。

壁にフェラーリ、マクラーレン、ウイリアムズ、ベネトン等のF1マシンがあり、好きな車を選んでレースに出て良いと、そんな夢でした。

 

私はその中から何もチョイスせず、レースには参加しませんでした。

怖かったのです。

 

競争力のある車に乗ってレースに出て、私自身のドライビングを評価されるのを・・・。

 

夢の中で思いました。

私は怖がっている、嫌がっている。

私の能力を評価されるのを。

 

 

いつまでも「いつかは出来る、本当はこんな筈じゃない。」等と潜在能力を信じて生きていたいだけなのだと。

 

そんな訳で今の派遣の仕事、時給が上がりそうです。

 

 

その額「10円

 

 

これに対してやはり正当な評価を受けていないとブログに書きたくなるのです。

心の中で、本当はそれで満足している癖に。

 

私は弱者に甘える卑怯者です。

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小屋か部屋か

最近、一人暮らしの物件をネットで探して、妄想に浸っています。

 

そして発見したのが

 

この物件

 

新築でこれって・・・。廊下が外だし、部屋と言うか小屋ですよ。

 

明らかに貧困層を狙って建てとるね。

でも2010年6月築なのに未だに3部屋とも空き家。

 

ボロでももっと広い部屋あるしなぁ。

貧困層をなめた事を後悔している家主かも知れません。

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主婦

今の職場では、老若男女様々な人が働いています。

 

いや、男はいいんです。男は。

 

お互い何かしらの事情があって、今のこの職場に流れ着いたってのは暗黙の了解であって。

お互い過去の事は聞かないし、未来の事も語らないんです。

そう言う流れが出来てます。未来なんて語っても暗くなるから。

 

 

 

ただ厄介なのが主婦。

 

主婦は、昔からの価値観なのか何なのかは知りませんが、あくまで私はサブ的なポジションで働いているのよ的な意識があり・・・。

 

私は言われます。

 

「早くちゃんとした仕事を見つけなきゃダメよ」

 

お互いに同じ仕事をしていて、これ。言われる、これ。

 

ついでに言われる、これ。

 

「子供も居るんだから、しっかりしなきゃ」

 

と。

 

 

で、今高校生ぐらいの子供が居る主婦は、旦那か自分自身がバブル真っ只中の世代。

 

そりゃ、今私がやっている仕事なんか小遣い稼ぎにしか見えないんでしょう。

 

せめて同じ仕事をしている仲間なんだから、仕事中ぐらいは仲間らしくして欲しい。

 

 

 

↓そんな訳で。

http://urara.pussycat.jp/job/site.html

 

どこかの企業の方。応募するのを忘れてはいませんか?

ずっと出ていますよ。(ブラック求職ではありません)

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小学校のお友達

私は小2の時に転校したのですが、その転校先でとても良く話しかけてくれたのがY君でした。

 

「秋になったら神社でお祭りがあるんだよ、そこで型抜きがあるから一緒にやろう」

 

それまでの土地では型抜きもお祭りも無かったので、とても興味を持ちました。

 

そして秋になったら一緒に型抜きをやりました。

画鋲で削るヤツです。

とても楽しかった。

 

 

それから、Y君の影響で野球をやり始めたり、Y君とは小学校卒業までとても楽しく過ごしていました。

 

 

その後、私は小学校卒業と共にまた違う土地へ(札幌市内ですが)。

 

 

そんなとても優しかった、Y君、今では指名手配の身です。

 

今は私の娘がかわいくてしょうがないですが、娘は指名手配になって欲しく無いです。

 

 

 

 

とここまで書きましたが、書きたい事の1/10も書けていません。

 

小学校時代の事は改めて時間を掛けて書きたいと思っています。

 

青虫みたり、青大将の抜け殻を見たり、札幌の中の田舎生活を送っていた頃の話です。

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